こどもの「胃腸が厳しい」はいったいどういう始末?

本日、乳児が「腹が厳しい」と言いはじめました。
ここ、乳児の概況が悪いという言い回しです。
とっても腹が辛いときも、意欲が出てカラダが辛い時も、疲れすぎて何ともときも、一切「腹がつらい」といった表現するんです。
今日はカラダをさわってみても意欲はなかったんですが、そのあとソファの上でごろごろし始めて、ただただ寝てしまったので、疲れていたかこの後意欲が出るのかのどちらかなのかな。
ちょい3歳なので、腹がつらい以上の掲示を求めても、上手に品評ができないみたいで、どこが厳しいのか、どうして痛いのかを聞こうと思っても上手に答えてくれたことが無く、はっきり言って、どうして対処していいのか考え込むことばかりだ。
こどもって、どうして痛みの種類の言い回しを覚えて出向くもんなんでしょうか?
大人にとっては簡単なことでも、こどもにとっては難しいですよね。
クリニックに連れて行っても、こどももそうして私もうまく医者に接することができないのも困りだ。
以前は、意欲が42たびまで赴き、ますます腹が厳しいって苦しみだしたから夜至急に行ったら、「便秘ですね」と整腸剤をもらってきたっけ・・・
今日は寝始めて、もう1時間たちますが、まったく意欲は出ていないのでこのまま元気になってくれるといういいな。
何とか悪化しませんように。http://www.pizzicatoristorante.com/

こどもの「胃腸が厳しい」はいったいどういう始末?